催し物のご案内
5社共催
セミナー「経営者の悩みシリーズ: 経営戦略セミナー組織人事問題」
日時: 2009年11月18日(水) 14:00-17:30
(終了後懇親会あり。休憩、軽食付)
会場: Deloitte & Touche GmbH
Rosenheimer Platz 4, 81669 München
司会およびパネルディスカッション参加者:
柳田浩史(Personal Service Experts GmbH)
Arnold Martin (Deloitte & Touche GmbH)
鈴木悦司(Kienbaum Executive Consultants GmbH)
金子浩永(Heuking Kühn Lüer Wojtek)
樫森誠一郎(Munich Partners AG)
参加費:無料
経済回復の兆しが見え始め、経営者の関心事項は今後経済回復につれて組織をどのように更なる成長に向けて強化していくかということに移りつつあります。また日系企業が海外でM&A、アライアンスによる他社との共同での事業展開などを行う機会が多くなりつつありますが、M&A後、またはアライアンス企業と組織作りをしていくことは実は非常に難しいことが知られております。今回のセミナーでは労務、組織人事、税務の面から組織作りをする上で要となる点をパネルディスカッション形式で議論します。皆様の実務、効率的な経営追求に役立てていただければ幸いです。なお、セミナーは日本語で行われます。
お問い合わせ、お申し込みは日系企業グループまでお願いいたします。
第3回キーンバウムHRセミナー/従業員スコアカード:人的資源の管理測定により企業の戦略遂行を推進する
日時: 2009年9月24日
会場: Grandhotel Schloss Bensberg(ケルン近郊)
講師: Prof. Mark Huselid (講演は英語で行われます)
参加費: 1200EUR
人材とは、職務を果たすだけの存在ではありません。企業にとって人的資源の真の価値は、個々の従業員を配置し管理する戦略的な人事構造を通して、初めて生まれるものです。これはラインマネジャーや従業員が実行する人事上の機能だけでなく、より幅広い人事システムまでを含む広範な概念です。「測定できるものは全て管理できる」という原則によれば、従業員の戦略的価値を管理する以上、その従業員の戦略的貢献度を測定することも可能であるべきです。そこで今回のセミナーでは、米国でこの分野の権威であるマーク・ヒューゼリッド氏(Prof. Mark Huselid、ニュージャージー州ラトガース大学 School of Management and Labor Relations教授、人事戦略専門)を講師に迎え、人事測定システムの開発が以下に戦略遂行に役立つかを詳述します。
当日のプログラム詳細、会場地図はこちらをご参照ください。お申し込みは日系企業グループまでお願いいたします。
メール: annie.hooper@kienbaum.de
Fax: +49 211 30089-400
日独産業協力推進委員会 (DJW)、ARQIS(法律事務所)主催
第6回法律・税セミナー/危機における人事マネージメント:課題とチャンス
6. Rechts- und Steuertag / Personalmanagement in der Krise: Herausforderungen und Chancen
日時: 2009年7月1日(水) 午後2時~6時
会場: Industrie-Club (Elberfelder Str. 6, Duesseldorf)
参加費:無料
Kienbaumパートナーおよび日系企業グループ代表、鈴木悦司による講演あり。講演はドイツ語・英語、質疑は両言語に加え、日本語でも可能です。
詳細は日系企業グループまでお問い合わせください。
デュッセルドルフ日本商工会議所協賛
経営戦略セミナー「誰も知らない経営者の悩み!」
日時: 2009年5月26日(火) 午後2時~5時
場所: デュッセルドルフ日本商工会議所 会議室
申込締切: 2009年5月15日(金)
詳細は日系企業グループまでお問い合わせください。